予知夢

大きな種ができた10月

予知夢・遠藤@enchan369ai 代理掲載 山本

5/12『大きな種ができた10月には新たな災いに育って行く』は連続猟奇殺人事件の事?『10月に政治・経済が変わる』のとは別の夢のイメージでしたが、8月以前からこつこつと9人もなされてきたようですが、『世界が驚く』も含めても10月中に大変な事が!北でも沢山の方が亡くなったそうです

人々の顔が一瞬にして白顔

予知夢・遠藤@enchan369ai 10/31 代理掲載 山本

『同じ船?列車?に乗り合わす多くの人々の顔が一瞬にして白顔となる。ムンクの叫びの如くに!』やっちゃった日産もあれば金価格の高水準。気になります。日本経済は大丈夫?異常な天候はまだまだ続き、食料の減衰まだまだ続く?輸入にも混乱が起きてくる?『八路軍の西進』は中国での食料問題表面化?

日産の検査疑惑

遠藤 enchan369ai 代理掲載 山本

『10月に経済・天候が!』では日産の検査疑惑で全車両出荷停止に!神戸鉄鋼でのデーターん改ざんで世界的に信用不安になる?7/28『裏切り騙しが繰り返しがある』では技術大国日本の崩壊?バブル以後の日経の最高値は異常。黄金の龍が崖をかけ下るが気になります。日本発の世界恐慌になるのかな?

10月に経済・気候が

予知夢・遠藤@enchan369ai 10/19 代理掲載 山本

『10月に経済・気候が!』9/4『案外雪が早い』で、この所の寒さは早すぎです。約100年前の1911年にはナイヤガラ瀑布が、200年前の1817年にはテムズ川が全面凍結。都心も79年ぶりとか!繰り返しますね。『山が鳴動する。霧のようなガスに覆われる。鉄の橋が折れる、崩れる』は何?

新燃岳噴火とトカラの地震は怖い

独り言1

今回の衆議院選挙は18歳以上の国民が【自分の人生】を決める選挙・決められる選挙。与党を勝たせると増税、低所得が待っているでしょう、

posted at 07:55:22

 

独り言2

#新燃岳噴火の余波 14日8時23分頃再び噴火し、噴煙は火口縁上2300mまで上昇しました。新燃岳 2011年の1月に大規模な噴火がありましたが、その年の3月11日に、東日本大震災が発生という偶然がある。

posted at 10:13:44

 

独り言3

#新燃岳噴火の余波 十島村の宝島で猛烈な雨が降っています。気象台は「十島村では50年に一度の記録的な大雨となっているところがある」として、土砂災害などに警戒を呼びかけています。※この後、トカラ列島の地震も注意。

posted at 11:00:35

 

独り言4

読売新聞:日本でもネットなどに多くの偽の情報が流れていると「感じる」との回答は81%に上った。※読売新聞はヤラセニュース 何%何でしょう? 笑

posted at 11:03:09

 

独り言5

安倍選挙区で戦う今治市民の黒川さん https://twitter.com/democracymonst/status/919119056589897728…

posted at 17:38:29

 

 

 

 

鉄の橋が折れる崩れる

予知夢・遠藤@enchan369a 代理掲載 山本

 

10/19『鉄の橋が折れる崩れる』のイメージがありましたが、台風21号で南海鉄道の鉄橋がまがり、災害がありそうでは境での市場の大火災?『首がころがる、飛ぶ、すげ変わる』がありそう。『北西の龍が苦しみもがいている、苦悩の顔には精彩はない』『神社の鳥居がある緑の木々の間に黒き影蠢く』

スカイツリーと都市大気

東京に 建設された. このスカイツリーは,都市空間の高さ方向の拡張の象徴的. な 築構造物と 言える.
このような大都市空間での大気の流れは,一般的な. 大気境界層で見られる 大気の流れとはかなり異質なも. のと言えるのではないだろうか.と研究している処もある。
東京の上空で発生する雲は世界の平均と比べて水の粒が小さく、積乱雲が発達しやすいことが、  東京スカイツリーでの観測で分かりました。

排ガスなどの大気汚染物質が影響していると見られ、  研究チームでは、いわゆるゲリラ豪雨のメカニズムの解明にもつながるとしています。研究チームは、東京・墨田区にある東京スカイツリーの上部、  高さ458メートルの場所に観測施設を設け、上空で発生する雲のデータを集めています。

その結果、観測を始めた去年6月から12月末までの半年間に観測された雲に含まれる水の粒の直径は、  平均でおよそ7.3マイクロメートルでした。

雲に含まれる水の粒の大きさは世界の陸地の平均でおよそ8.2マイクロメートルとされるのに対し、  東京の雲はこれより1割余り小さくなっていました。

上空で水の粒ができるためには何らかの微粒子が核になる必要がありますが、  研究グループでは、都市の上空には排ガスなどの大気汚染物質の微粒子が大量に漂っていて、 それぞれが核となって空気中の水分を奪い合うため、1つ1つの粒が小さくなっていると見ています。

水の粒が小さくなると上昇気流に乗りやすくなり、 その結果、雲の中に大量の水分が蓄えられて積乱雲が発達しやすくなると考えられています。

このため研究グループは、都市部での局地的な大雨、いわゆるゲリラ豪雨についても、  大気汚染物質が拍車をかけているおそれがあるとしています。

雲の定点観測は、山頂などでは行われていますが、都市上空での観測は世界でも例がないということで、  防災科学技術研究所の三隅良平さんは、  「大気中に含まれる微粒子が雨の降り方に影響を及ぼしていることが考えられる。

都市部で起こる激しい雨の正確な予測に向けて観測を続けていきたい」と話しています。

災害時にまず携行するべきもの

避難所の経験者が教える 災害時にまず携行するべきもの
日刊ゲンダイWEB 2017年8月22日号より引用参照転載

災害時にお世話になる避難所。長ければ数週間の生活拠点となるが、どんなものを用意しておけばいいのか?

日本気象協会が防災の心得として、避難所などへ移動するときに“最低限必要なもの”をアドバイスしてくれている。

それによると、「飲料水」「(給水車から水を受け取る)給水袋」「ポリタンク」の飲料水関連がまず挙げられ、次いで「レトルト食品」「缶詰」「栄養補助食品」の食料など。さらに食べたら「歯ブラシ」「簡易トイレ」「トイレットペーパー」も必要になる。体育館での生活を見越して、「スリッパ」「タオル」「懐中電灯」「下着」が並び、「家族写真(捜索時の確認用)」「現金」「通帳」「身分証明書」「印鑑」と続く……。

“最低限”としながら欲張り過ぎな気もするが、全部で53種類。避難所まで荷物を運ぶ軽トラが必要なくらいだ。

では、実際に避難所生活を経験した人はどう答えるのか? 昨年4月、故郷の熊本県益城町で熊本地震に遭遇した井芹昌信氏(「インプレスR&D」社長)がこう言う。

「真っ先に思い浮かぶのが、三つまたコンセント(タップ)ですね。食料や水は翌日から自衛隊などによって運ばれてきます。一方、災害時に一番役立つのは、何より情報でした。それには携帯電話、パソコンが欠かせない。熊本地震では長く停電したと伝えられましたが、実は避難所の益城町総合体育館には非常用発電機があった。そのためコンセントの奪い合いが起き、たこ足に次ぐたこ足配線でした。その時、三つまたコンセントがあったら……と思い知ったのです。欲を言えば延長ケーブルも必要でしょう」

個人的に食料を持ち込んでも食べにくいらしい。避難所では平等が大事で、温かい豚汁なども全員に配る量がないと公正を期して調理されなかったという。

「もっとも、本当に用意すべきは、いつ自分の身に降りかかってもいいという“覚悟”です。避難所に来てから、『初めての避難所生活なんで……』とは言っていられません」(井芹氏)

経験者だけに説得力がある。